オンザページ(9160)・施策悪化
ベトナム進出によるレストラン・コンサルティング事業の拡大
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベトナム現地法人によるレストラン・コンサルティング事業展開1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「利益面では、前連結会計年度に出店したベトナムの営業損失および一部店舗の閉鎖に伴う退店費用等の発生により、セグメント損失は37百万円(前年同期は47百万円の損失)となりました。」
ベトナム出店後の営業損失と一部店舗閉鎖に伴う退店費用が発生し、海外展開に伴う負担が明示された。一方、レストラン特化型事業全体の損失は前年同期から縮小している。 - FY2025前進有価証券報告書
「海外市場の新たな進出先として、成長著しいベトナムに現地法人を設立いたしました。レストラン特化型事業の新規出店として2025年10月に、創作和食レストラン「SHARI(シャリ)」ブランドの姉妹店として「SHARI SAIGON MODERN JAPANESE CUISINE(シャリ サイゴン モダンジャパニーズキュイジーヌ)」を開業しました。」
2025年8月にベトナム現地法人を設立し、同年10月にホーチミン市でレストランを開業した。レストラン特化型事業の収益基盤拡大を進め、将来的なブライダル事業展開も目的としている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「海外市場の新たな進出先として、成長著しいベトナムに現地法人を設立いたします。レストラン特化型事業の新規出店およびコンサルティング等の事業規模拡大に向けた取り組みを進め、将来的にはブライダル事業への展開を目的としております。」
ベトナムに現地法人を設立し、レストラン特化型事業の出店・コンサルティングを拡大するとともに、将来的なブライダル事業展開を目指す計画を初めて示した。