居宅訪問看護の総ケア時間の増加
FY2024-Q1に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「新規開設(6拠点)及び既存ステーションにおける利用者数と利用者当たりケア時間がともに増加したことに伴い、当連結会計年度ののべ総ケア時間(注)は1,275千時間(前期比4.5%増)となり、売上収益は12,949百万円(前期比5.2%増)となりました。」
居宅訪問看護の年間総ケア時間が1,275千時間、前期比4.5%増となり、6拠点の新規開設も行われた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「利用者数の増加に伴い、当中間連結会計期間の延べ総ケア時間(注)は642千時間(前年同期比5.8%増)となり、当セグメントの売上収益は6,517百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」
居宅訪問看護の延べ総ケア時間が642千時間、前年同期比5.8%増となり、売上収益も増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「利用者数と利用者当たりケア時間の増加に伴い、当中間連結会計期間ののべ総ケア時間(注)は607千時間(前年同期比16.5%増)となり、当セグメントの売上収益は6,077百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」
居宅訪問看護ののべ総ケア時間が607千時間、前年同期比16.5%増となり、売上収益も6,077百万円に増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当セグメントにおける利用者数と利用者あたりケア時間の増加に伴い、当連結会計年度ののべ総ケア時間(注)は1,065千時間(前年同期比112千時間増)となり、当セグメントの既存サービスによる売上収益は10,550百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」
居宅訪問看護の年間総ケア時間が1,065千時間、前年同期比112千時間増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当セグメントにおける利用者数と利用者あたりケア時間の増加に伴い、当第3四半期連結累計期間ののべ総ケア時間(注)は794千時間(前年同期比88千時間増)となり、当セグメントの既存サービスによる売上収益は7,861百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」
居宅訪問看護の総ケア時間が794千時間、前年同期比88千時間増となり、既存サービス売上も増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当セグメントにおける利用者数と利用者あたりケア時間の増加に伴い、当第2四半期連結累計期間ののべ総ケア時間(注)は521千時間(前年同期比62千時間増)となり、当セグメントの既存サービスによる売上収益は5,148百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」
居宅訪問看護の総ケア時間が521千時間、前年同期比62千時間増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のべ総ケア時間(注)は259千時間(前年同期比37千時間増)となり、当セグメントの既存サービスによる売上収益は2,562百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」
利用者数と利用者あたりケア時間の増加により、総ケア時間が増加した実績を示している。