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業績予想の修正に関するお知らせ(IFRS)

2026年12月期通期の連結業績予想を上方修正した。売上収益は500億円、営業利益は200億円、税引前利益は150億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は100億円、それぞれ従来予想から増額された。

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修正された予想

2026 年 12 月期・通期前回予想の公表 2026 年 5 月 13 日公表
売上高2,700,000→2,750,000百万円
+1.9%
営業利益100,000→120,000百万円
+20.0%
親会社株主に帰属する当期純利益60,000→70,000百万円
+16.7%
1株当たり当期純利益247.04→289.5円 銭
+17.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

国際物流においてアジア発を中心に荷動きが回復し、国内物流においても堅調な推移が見込まれることに加え、低収益不動産の処分促進による売却益を見込んでいるため。

連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,700,000百万円 → 2,750,000百万円(+1.9%)
営業利益100,000百万円 → 120,000百万円(+20.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益60,000百万円 → 70,000百万円(+16.7%)
1株当たり当期純利益247.04円 銭 → 289.5円 銭
対象決算期2026 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026 年 5 月 13 日公表
修正の理由国際物流においてアジア発を中心に荷動きが回復し、国内物流においても堅調な推移が見込まれることに加え、低収益不動産の処分促進による売却益を見込んでいるため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
経常利益前期実績特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国際物流でアジア発を中心に荷動きが回復し、国内物流も堅調に推移する見込みであることに加え、低収益不動産の処分促進による売却益を見込んでいるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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