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玉井商船(9127)・施策達成

55,300トン型撒積運搬船の新造投資

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

14記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 32019
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に在外子会社において以下の設備を取得いたしました。会社名 T.S. Central Shipping Co., Ltd. リベリア 外航海運業 1 55,810トン型撒積運搬船 2,574,143 2 (20) 2019年5月」

    従来計画されていた新造船が、55,810トン型撒積運搬船として2019年5月に取得されたことを記載している。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「今後は、外航海運部門におきましては、当連結会計年度中に売却した外航船1隻を除く4隻と翌連結会計年度の5月に竣工いたしました外航新造船1隻の外航船5隻を主に」

    従来計画していた新造船について、55,810トン型撒積運搬船として2019年5月に竣工したことを記載しており、新造投資が完了段階に到達している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、前年度末から著しい変更がないと再確認している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、前年度末から著しい変更がないと再確認している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、前年度末から著しい変更がないと再確認している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「T.S. Central Shipping Co., Ltd. リベリア 外航海運業 55,300トン型撒積運搬船 585,000 自己資金及び銀行借入 平成31年度第1四半期 55,300トン」

    55,300トン型撒積運搬船について、予定金額585,000千円、自己資金・銀行借入による調達、平成31年度第1四半期竣工予定の計画を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、著しい変動・変更がないと再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、著しい変動・変更がないと再確認している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    前年度末に示された55,300トン型撒積運搬船を含む主要設備計画について、著しい変動・変更がないと再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「55,300トン型撒積運搬船」

    55,300トン型撒積運搬船について、予定金額585,000千円、自己資金及び銀行借入による調達、平成31年度第1四半期竣工予定の設備計画を継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    前年度末に示された主要設備計画について、著しい変動・変更がないと再確認している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    前年度末に示された主要設備計画について、著しい変動・変更がないと再確認している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    前年度末に示された主要設備計画について、著しい変動・変更はないとしている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「平成31年第1四半期竣工予定の載貨重量55,300トン型撒積運搬船1隻を株式会社大島造船所にて建造する契約」

    2019年度第1四半期竣工予定の新造船1隻について、建造契約と設備投資を開始している。関連して総額1,927,000千円のコミット型シンジケート・ローン契約も締結している。
一緒に動いた変遷

「長期定期用船を中心とする外航船隊運営」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1長期定期用船を中心とする外航船隊運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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