飯野海運(9119)・施策再掲
内部監査室・監査役・会計監査人の相互連携
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「さらに、2021年度より、取締役会の指示に基づき、経営監査室による内部監査の監査報告を取締役会に直接報告する体制を整備しております。」
経営監査室、監査役及び会計監査人による三様監査に加え、内部監査報告を取締役会へ直接報告する体制を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「経営監査室は、社長執行役員に対して内部監査の内容を報告するとともに、監査役会に対して毎月内部監査の内容を共有し、意見交換を行っております。また、取締役会に対して年1回内部監査及び内部統制評価の実施状況及び翌年度の内部監査計画を報告する体制を整えており」
内部監査について、監査役会への毎月の共有・意見交換と、取締役会への年1回の実施状況・計画報告を明示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「社長執行役員(代表取締役)直属の経営監査室、監査役及び会計監査人が相互に連携して監査に当たる体制をとっております。なお、経営監査室は、「内部監査規程」に基づき、当社グループを構成する全社を対象に業務監査を行っております。」
経営監査室、監査役及び会計監査人が連携してグループ全社を監査する体制を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「社長執行役員(代表取締役)直属の経営監査室、監査役及び会計監査人が相互に連携して監査に当たる体制をとっております。なお、経営監査室は、「内部監査規程」に基づき、当社グループを構成する全社を対象に業務監査を行っております。」
経営監査室、監査役及び会計監査人が連携してグループ全社を監査する体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社長執行役員直属の経営監査室(1名)は、「内部監査規程」に基づき、当社グループ全体の業務執行の適正確保を目的として、当社監査役及び会計監査人と連携して、当社グループを構成する全社を対象に業務監査を行っております。」
1名の経営監査室が監査役及び会計監査人と連携してグループ全社を監査する体制を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社長執行役員直属の内部監査室(1名)は、「内部監査規程」に基づき、当社グループ全体の業務執行の適正確保を目的として、当社監査役及び会計監査人と連携して、当社グループを構成する全社を対象に業務監査を行っております。」
1名の内部監査室が、監査役及び会計監査人と連携してグループ全社を対象に業務監査を行う体制を明示している。