2020年に向けたグローバル企業化
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「本計画は、基本的には「攻めの展開へ」をテーマとした前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」の方針を踏襲しつつ」
「STEP FORWARD 2020」を前計画として引用し、そのテーマと方針を現行計画の説明に関連づけている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成26年度に策定された前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」(計画期間:平成26年4月~平成29年3月)(以下「前計画」といいます。)では、「攻めの展開へ」をテーマとし、海運業ではケミカルタンカー、大型ガスキャリアの船隊整備、不動産業ではターゲットエリア内への資産の集中等、安定収益の確保・拡大に向けた取組みを推進しました。」
前中期経営計画のテーマと施策を過去の取組みとして引用している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「平成26年度に策定された前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」(計画期間:平成26年4月~平成29年3月)(以下「前計画」といいます。)では、「攻めの展開へ」をテーマとし、海運業ではケミカルタンカー、大型ガスキャリアの船隊整備、不動産業ではターゲットエリア内への資産の集中等、安定収益の確保・拡大に向けた取組みを推進しました。」
前中期経営計画のテーマと施策を過去の取組みとして再び引用している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「平成26年度に策定された前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」(計画期間:平成26年4月~平成29年3月)(以下「前計画」といいます。)では、「攻めの展開へ」をテーマとし、海運業ではケミカルタンカー、大型ガスキャリアの船隊整備、不動産業ではターゲットエリア内への資産の集中等、安定収益の確保・拡大に向けた取組みを推進しました。」
「STEP FORWARD 2020」を前計画として位置づけ、そのテーマと施策を過去の取組みとして引用している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社創立125周年である2024年に向けたグループ企業の一層の成長を目指し、3ヵ年の中期経営計画 「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」(計画期間:2017年4月~2020年3月) を策定しました。」
従前の「STEP FORWARD 2020」を前計画として位置づけ、2024年の創立125周年に向けた新中期経営計画へ目標枠組みを変更している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2020年に向けてステークホルダーの皆様に信頼されるグローバル企業へと成長をすること」
中期経営計画「STEP FORWARD 2020」の2020年目標を変更なく記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2020年に向けてステークホルダーの皆様に信頼されるグローバル企業へと成長をすること」
中期経営計画の2020年目標を変更なく再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「2020年に向けてステークホルダーの皆様に信頼されるグローバル企業へと成長をすること」
中期経営計画「STEP FORWARD 2020」における到達目標として示されている。