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川崎汽船(9107)・施策再掲

国内港湾運送事業3社の共同持株会社設立と上組との資本提携

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間において、連結子会社KLKGホールディングス株式会社の株式を一部売却したことにより、資本剰余金が12,662百万円増加しています。これを主な要因として、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が13,721百万円となっています。」

    KLKGホールディングス株式の一部売却に伴う資本剰余金増加を再確認した。株式売却自体は前四半期までに記載済みで、新たな取引の進展とは記載されていない。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間において、連結子会社KLKGホールディングス株式会社の株式を一部売却したことにより、資本剰余金が12,662百万円増加しています。」

    国内港湾運送事業3社を束ねるKLKGホールディングス株式の一部売却に伴い、資本剰余金が126億62百万円増加した。上組との提携・一部譲渡自体は前期に完了済みである。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、国内ターミナルは2019年4月より開始した株式会社上組(以下、「上組」)との提携による資産の有効活用が進んでいます。」

    2019年4月1日に開始した上組との提携後、国内ターミナル資産の有効活用が進んでいることを確認した。共同持株会社設立・株式譲渡自体は前 filing で完了済みである。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「当社の国内港湾運送事業子会社3社を株式移転完全子会社、新たに設立する共同持株会社を株式移転設立完全親会社とする共同株式移転」

    KLKGホールディングス株式会社を設立し、2019年4月1日に株式会社上組へ49%を譲渡、譲渡後の持分比率を51%とした。港湾運送・国内物流のサービス品質向上を目的としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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