川崎汽船(9107)・施策再掲
次世代環境フラッグシップ船Drive Green Highwayの竣工
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代環境フラッグシップ船Drive Green Highwayの竣工1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「本船では竣工以来、船舶用SOxスクラバー(排ガス浄化装置)システムの実証試験を重ねてきましたが、これによる大気汚染物質の排出抑制効果が国際基準に適合していることが認められ、平成29年1月、船籍国であるパナマ共和国の承認を取得しました。」
DRIVE GREEN HIGHWAYでのSOxスクラバー実証と国際基準適合・パナマ承認の実績を再記載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「本船では竣工以来、船舶用SOxスクラバー(排ガス浄化装置)システムの実証試験を重ねてきましたが、これによる大気汚染物質の排出抑制効果が国際基準に適合していることが認められ、平成29年1月、船籍国であるパナマ共和国の承認を取得しました。」
DRIVE GREEN HIGHWAYでのSOxスクラバー実証が進み、国際基準への適合認定とパナマ共和国の承認を取得した。 - FY2016初出有価証券報告書
「そして、今春これらの課題を解決するモデルとして計画された次世代環境フラッグシップ ”DRIVE GREEN HIGHWAY”が竣工しました。」
環境ビジョンのモデルとして計画された船舶が当期に竣工した実績を記載している。