川崎汽船(9107)・施策達成
川崎近海汽船の株式交換による完全子会社化と経営資源統合
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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川崎近海汽船の株式交換による完全子会社化・経営資源統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年3月16日開催の取締役会決議に基づき、連結子会社である川崎近海汽船株式会社(以下、「川崎近海汽船」という。)との間で、当社グループの経営資源の最適かつ効率的な活用と、両社間での事業戦略の一層の共有化及び両社の競争力の強化を目的として、同日に株式交換契約を締結し、2022年6月1日を効力発生日として株式交換(以下、「本株式交換」という。)を実施しました。」
川崎近海汽船との株式交換について、2022年6月1日を効力発生日として完全子会社化を実施したことを、会計処理・新株発行を含めて確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年3月16日開催の取締役会決議に基づき、連結子会社である川崎近海汽船株式会社との間で、当社グループの経営資源の最適かつ効率的な活用と、両社間での事業戦略の一層の共有化及び両社の競争力の強化を目的として、同日に株式交換契約を締結し、2022年6月1日に株式交換を実施しました。」
川崎近海汽船との株式交換契約を締結し、2022年6月1日に完全子会社化を実施した。株式交換比率は当社1対川崎近海汽船0.58、交付株式数は888,234株、取得対価は約90億円とされた。