川崎汽船(9107)・リスク悪化
ドリルシップの現行傭船契約満了後の損益悪化リスク
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ドリルシップ傭船契約満了後の市況悪化・損益悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021悪化有価証券報告書
「ドリルシップ(海洋掘削船)については、期中は中長期の傭船契約のもと順調に稼働し収益に貢献したものの、2022年の現行傭船契約満了後の市況予想を踏まえた結果、最終的に損失となりました。」
2022年の現行傭船契約満了後の市況予想を踏まえた損益悪化懸念が、当期のドリルシップ事業の損失として業績に現れた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ドリルシップについては、2022年の現行傭船契約満了後の市況予想を踏まえ、損益悪化の可能性があります。」
ドリルシップについて、2022年の現行傭船契約満了後に市況を踏まえて損益が悪化する可能性があるとのリスクを継続して記載した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「ドリルシップについては、2022年の現行傭船契約満了後の市況予想を踏まえ、損益悪化の可能性があります。」
ドリルシップについて、2022年の現行傭船契約満了後に市況を踏まえて損益が悪化する可能性を、独立した将来リスクとして初めて明示した。