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川崎汽船(9107)・施策2025年排出量データ更新

環境負荷データの可視化・第三者保証・継続的改善

FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262025年排出量データ更新有価証券報告書

    「2025年における当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量(GHG Protocolによる算定・報告の基準による)は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)6,835,473トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)4,656トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的な排出)4,593,911トン、バイオ燃料使用に伴う温室効果ガスの排出量は46,808トンという結果となりました。」

    環境負荷データの収集・開示を継続し、2025年のスコープ別排出量とバイオ燃料由来排出量を更新した。
  2. FY20252024年排出量データ更新有価証券報告書

    「2024年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量(GHG Protocolによる算定・報告の基準による)は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)6,923,162トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)5,582トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的な排出)4,602,610トン、バイオ燃料使用に伴う温室効果ガスの排出量は29,327トンという結果となりました。」

    環境負荷データの収集・開示を継続し、2024年のスコープ別排出量とバイオ燃料由来排出量を更新した。
  3. FY20242023年排出量データ更新有価証券報告書

    「2023年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量(GHG Protocolによる算定・報告の基準による)は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)6,550,995トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)8,093トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的な排出)4,027,532トン、バイオ燃料使用に伴う温室効果ガスの排出量は1,783トンという結果となりました。」

    環境負荷データの収集・開示を継続し、2023年のスコープ別排出量とバイオ燃料由来排出量を更新した。
  4. FY20232022年排出量データ更新有価証券報告書

    「2022年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量(GHG Protocolによる算定・報告の基準による)は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)6,649,847トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)10,472トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)4,506,111トン、バイオ燃料使用に伴う温室効果ガスの排出量は348トンという結果となりました。」

    環境負荷データの収集・開示を継続し、2022年のスコープ別排出量とバイオ燃料由来排出量を更新した。
  5. FY20222021年排出量データ更新有価証券報告書

    「2021年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)6,583,464トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)13,515トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)4,566,051トンという結果となりました。」

    環境データ集計システム、第三者機関による精査・認証、社外開示の仕組みを継続し、2021年のスコープ別排出量を更新した。
  6. FY20212020年排出量データ更新有価証券報告書

    「2020年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)9,202,613トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)21,780トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)1,219,525トンという結果となりました。」

    環境データ集計システム、第三者機関による精査・認証、社外開示の仕組みを継続し、2020年のスコープ別排出量を更新した。
  7. FY20202019年排出量データの更新有価証券報告書

    「2019年において当社グループの事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)10,325,224トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)26,220トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)1,304,803トンという結果となりました。」

    環境データ集計システムによる収集・集計、第三者機関による精査・認証、社外開示の仕組みを継続し、2019年のスコープ別排出量を更新した。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年において当社及び連結子会社の事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)13,417,625トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)25,019トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)1,516,445トンという結果となりました。」

    環境負荷データの集計・可視化、第三者機関による精査・保証、社外開示と継続改善の仕組みを継続した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年において当社及び連結子会社の事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)12,971,192トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)27,669トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)1,551,014トンという結果となりました。」

    環境負荷データの集計・可視化、第三者保証、社外開示と継続改善の仕組みを継続し、平成28年の排出量を開示した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「国内外主要連結グループ会社の燃料消費や電気使用量などの環境負荷データを、環境データ集計システムを通じて収集・集計を行っています。平成27年において当社及び連結子会社の事業に伴う温室効果ガスの排出量は、スコープ1(化石燃料の使用に伴う直接的な排出)13,267,268トン、スコープ2(供給を受けた電力等による間接的な排出)30,561トン、スコープ3(スコープ1・2を除くその他の間接的排出)1,564,870トンという結果となりました。」

    環境データの収集・集計、第三者機関による精査・保証、社外開示を通じた改善の仕組みを記載している。
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