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商船三井(9104)・リスク達成

海難事故をめぐる三菱重工業との損害賠償訴訟・反訴

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q32017: 320172018: 320182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 22023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「このたび和解合意に到り、両訴訟合わせての当社グループの正味負担額5,300百万円を特別損失に計上しました。」

    三菱重工業との海難事故に関する損害賠償訴訟・反訴が和解合意に至り、正味負担額53億円を計上した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中であることを再確認した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は引き続き係争中であり、従来の主張方針を再確認した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は引き続き係争中であり、従来の主張方針を再確認した。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は係争中であり、従来の主張方針を再確認した。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は引き続き係争中であり、従来の主張方針を再確認した。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は引き続き係争中であり、従来の主張方針を再確認した。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。当社は、同社による反訴請求は不当であると認識しており、本訴である損害賠償請求とあわせて、当社の正当性を主張していく考えであります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴は係争中であり、当社の主張方針も記載された。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    三菱重工業との損害賠償請求・反訴が引き続き係争中である。
  16. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年1月10日に三菱重工業株式会社に対し、同社の建造した船舶による海難事故に伴って、当社の被った損害の賠償を求める訴訟を東京地方裁判所に提起しておりました。これに対し、同社は当社に同型船の船体強度の強化工事の対価支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中であります。」

    海難事故に伴う損害賠償請求と、船体強度の強化工事対価をめぐる反訴が係争中であることを記載している。
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