商船三井(9104)・施策前進
人権尊重・責任ある調達を含むバリューチェーン管理
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理169社が書いているテーマ・逆風7社・追い風173社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている169社のうち14社を表示しています。上の文は169社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「人権デューデリジェンスを包含したバリューチェーンのモニタリングスキームの立案・実装を進め、環境・人権・ガバナンス関連のリスクについての実態の把握及び改善に努めます。」
人権方針・調達方針の新設・改定から、取引先を含むバリューチェーンのモニタリング、人権デューデリジェンス、ESG調査へ取り組みを進めた。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年3月には、以下の通り「商船三井グループ 人権方針」、「商船三井グループ調達基本方針」、及び「取引先調達ガイドライン」を新設・改定しました。」
人権方針、調達基本方針、取引先調達ガイドラインを新設・改定し、人権デューデリジェンスを包含したバリューチェーンのモニタリングスキームを構築・実装する方針を初めて示した。