商船三井(9104)・施策達成
単元株式数の100株への変更と10株を1株とする株式併合
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更551社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行い、発行済株式総数は1,085,657千株減少し、120,628千株となっております。」
予定されていた10株を1株とする株式併合を平成29年10月1日に実施し、発行済株式総数を120,628千株とした。単元株式数も1,000株から100株へ変更済みである。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、当社株式の売買単位となる単元株式数を1,000株から100株に変更することといたしました。当該変更に併せて、単元株式数の変更後も、株主様の権利への影響を最小限とすることを目的として、当社株式について10株を1株にする併合を行っております。」
全国証券取引所の売買単位100株統一に対応し、平成29年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更するとともに、普通株式10株を1株に併合した。