商船三井(9104)・目標前進
お客様にとって使い勝手がよくストレスフリーなサービスの提供
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客様にとって使い勝手がよくストレスフリーなサービスの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「環境負荷と低減効果を可視化するサービスの展開(顧客の「見たい」に応え、ストレスフリーを実現)」
ストレスフリーなサービスの目標を、カーボンフットプリントの開示、GHG排出削減に寄与する運航効率の改善とその見える化へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「3つの基本方針(海洋事業を中心に強み分野への経営資源の重点投入、顧客目線にたったストレスフリーなサービスの提供、環境戦略の推進とエミッションフリー事業のコア化)を柱として、以下の施策を実行してまいります。」
ストレスフリーなサービスの提供をローリングプラン2019の基本方針の一つとして再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従来の営業活動の枠組みを超えてお客様のニーズを把握し、デジタル技術も活用したソリューション(ストレスフリーなサービス)を提供する。」
ストレスフリーなサービスという長期目標を維持し、デジタル技術を活用したソリューション提供を施策として示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界中で「お客様にとって使い勝手がよくストレスフリーなサービス」を提供し、「いつもお客様の傍にいる強くしなやかな存在」をめざす。」
10年後のありたい姿として、顧客にとっての使いやすさ・ストレスフリーなサービスと、顧客の近くにいる存在を掲げた。