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配当9101日本郵船運輸・物流

2023年3月期 剰余金の配当(中間配当)及び配当予想(期末配当)の修正に関するお知らせ

2023年3月期の中間配当を、直近予想の1,000円から1,050円に増額して決定した。さらに、期末配当予想を145円から160円へ引き上げ、株式分割前基準の年間配当予想を1,435円から1,530円に増額した。

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円/1株当たり中間配当
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1株当たりの配当

2023年3月期
1,530円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 1,435円 に対して +95円(+6.6%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭1,000円→1,050円+5.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計33,910百万円→178,022百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月1日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結配当性向25%を目安稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主の皆様への安定的な利益還元を経営上の最重要課題の一つとして位置付け、連結配当性向25%を目安とし、業績の見通し等を総合的に勘案し利益配分を決定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金1,000円銭 → 1,050円銭(5.0%)
年間配当金の合計1,435円(株式分割前換算) → 1,530円(株式分割前換算)(約6.6%)
前期実績(1株当たり)中間 200円銭 / 期末 1,250円銭 / 年間 1,450円銭
配当金の総額33,910百万円 → 178,022百万円
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月1日
配当原資利益剰余金
配当性向連結配当性向25%を目安
配当方針株主の皆様への安定的な利益還元を経営上の最重要課題の一つとして位置付け、連結配当性向25%を目安とし、業績の見通し等を総合的に勘案し利益配分を決定する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結配当性向25%を目安とする基本方針の下、2023年3月期第2四半期累計実績および通期連結業績予想を踏まえて配当額を引き上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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