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発生事実9101日本郵船運輸・物流

(開示事項の経過)当社に対する損害賠償請求訴訟についての再審理判断に関するお知らせ

日本郵船に対する損害賠償請求訴訟の再審理で、米国第5巡回区連邦控訴裁判所が、原告側の控訴を改めて棄却した。

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当社に対する損害賠償請求訴訟についての再度の控訴棄却判決

対象となる主体

日本郵船株式会社

発生2022年8月16日

(米国現地時間)

2日後
この開示2022年8月18日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに2日かかっています。

関係する手続き

種類

損害賠償請求訴訟における控訴審の再度の控訴棄却判決

裁判所・当局

米国第5巡回区連邦控訴裁判所

原告

第一審原告ら(控訴人ら)

被告

日本郵船株式会社

発生した事象
項目内容
事象の名称当社に対する損害賠償請求訴訟についての再度の控訴棄却判決
発生日2022年8月16日(米国現地時間)
対象となる主体日本郵船株式会社
訴訟・手続きの種類損害賠償請求訴訟における控訴審の再度の控訴棄却判決
裁判所・当局米国第5巡回区連邦控訴裁判所
原告第一審原告ら(控訴人ら)
被告日本郵船株式会社
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品原因業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

米国第5巡回区連邦控訴裁判所が、第一審原告ら(控訴人ら)の控訴を棄却する旨の判決を下したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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