神奈川中央交通(9081)・方針再掲
社会的責任を果たし社会から信頼される企業グループの確立
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「グループ会社は当社に対して重要事項の合議、報告を行いました。」
グループ社長会、役員の兼任・派遣、監査およびコンプライアンス研修を通じたグループ全体のガバナンス・信頼確保の運用を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そして、ESGの視点に立った経営を進め、企業価値の向上に努めるとともに、当社ステークホルダーからの「信頼」を高めていく必要があります。」
ESG経営、企業価値向上、ステークホルダーからの信頼向上を従来の社会的責任の方針に接続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も「神奈中グループ中期経営計画(2018年度~2020年度)」の施策を推進し、経営基盤を一層強化し収益力の向上を図るとともに、リスクマネジメント体制の充実を図ることなどにより企業の社会的責任を果たすことで、社会から信頼される企業グループを確立し、神奈中グループ経営理念である「お客さまの『かけがえのない時間(とき)』と『ゆたかなくらし』の実現」を目指してまいります。」
中期計画、経営基盤強化、リスクマネジメントを通じて社会的責任を果たし、信頼される企業グループを目指す方針を継続している。 - FY2019-Q3事故後の信頼回復を明示有価証券報告書
「当社といたしましては、本件の重大性を真摯に受けとめ、今後、再発防止に向けて関係各所と連携し、全社一丸となって安全運行に取り組み、皆さまからの信頼回復に努めてまいります。」
人身事故を受け、社会からの信頼に関する従来方針を、事故後の信頼回復という具体的な対応として記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も、これらの施策を推進し、経営基盤を一層強化し収益力の向上を図るとともに、リスクマネジメント体制の充実を図ることなどにより企業の社会的責任を果たすことで、社会から信頼される企業グループを確立し、「神奈中グループ経営理念」の実現を目指してまいります。」
リスク管理の充実を通じて社会的責任を果たし、信頼される企業グループを目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「リスクマネジメント体制の充実を図ることなどにより企業の社会的責任を果たすことで、社会から信頼される企業グループを確立」
リスク管理の充実を社会的責任と信頼獲得に結び付けている。