神奈川中央交通(9081)・施策再掲
ユニバーサルデザイン次世代型タクシー「JPN TAXI」の導入
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代タクシー車両JPN TAXIの導入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「乗用事業においては、高齢の方や車椅子ご利用の方など、さまざまなお客さまが利用しやすいユニバーサルデザインの次世代型タクシー「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の導入を推進しました。」
高齢者や車椅子利用者などが利用しやすいJPN TAXIの導入を引き続き推進している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「乗用事業においては、高齢の方や車椅子ご利用の方など、さまざまなお客さまが利用しやすいユニバーサルデザインの次世代型タクシー「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の導入を推進し利便性向上を図りました。」
高齢者や車椅子利用者などが利用しやすいJPN TAXIの導入を引き続き推進している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「乗用業においては、高齢の方や車椅子ご利用の方など、さまざまなお客さまが利用しやすいユニバーサルデザインの次世代型タクシー「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の導入を推進し、利便性向上を図りました。」
高齢者や車椅子利用者などが利用しやすいJPN TAXIの導入を引き続き推進している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「乗用業においては、前期より導入した車椅子でのご利用など乗り降りしやすいユニバーサルデザインの次世代型タクシー「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の導入を進め、利便性向上を図るとともに、スマートフォンアプリや音声自動受付(IVR)による無線配車サービスなどにより顧客獲得に努めましたが、乗務員不足による稼動減などが影響し減収となりました。」
前期に開始したJPN TAXIの導入を継続し、利便性向上を図っている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また11月より、車椅子でのご利用など乗り降りしやすいユニバーサルデザインの次世代型タクシー「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の導入を開始し、利便性向上を図りました。」
11月から、車椅子利用などを想定したユニバーサルデザインの次世代型タクシーの導入を開始した。