神奈川中央交通(9081)・施策再掲
決済機能付きタブレット端末の全車両設置によるタクシー利便性向上
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タクシー事業における電子マネー決済対応の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、9月には決済機能付きタブレット端末を全車両に設置したほか、12月にはモバイル端末によるタクシー共同配車アプリ活用時における配車対応エリアの充実を図り、無線配車サービスのお客さまの利便性向上に努めたものの、乗務員不足による稼動減が影響し減収となりました。」
9月に完了した全車両への決済機能付きタブレット端末設置を再掲し、タクシー利用時の利便性向上を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「9月には決済機能付きタブレット端末を全車両に設置するなど利便性の向上を図ったものの、乗務員不足による稼動減が影響し減収となりました。」
9月に決済機能付きタブレット端末を全車両へ設置し、タクシー利用時の決済利便性向上を図った。