Komori
セイノーホールディングス(9076)・事実通期増収増益

燃料販売の増収と販売促進費増による減益

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
燃料販売の増収と販売促進費増による減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「激変緩和措置の補助金の効果により燃料販売における販売単価は下落したものの、特に介護家庭紙を中心とした介護用品が底堅く推移したことから、売上高は409億26百万円(前連結会計年度比5.5%増)、営業利益は13億14百万円(前連結会計年度比 12.4%増)となりました。」

    物品販売事業は燃料単価下落の一方、介護家庭紙を中心とする介護用品の底堅さにより通期で増収増益となった。
  2. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「介護家庭紙を中心とした介護用品の販売が好調に推移したことから、売上高は203億26百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は7億21百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    物品販売事業は介護家庭紙を中心とする介護用品販売の好調により、上半期に増収増益となった。
  3. FY2025通期増収増益幅拡大有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇に加え、特に介護家庭紙を中心とした介護用品が好調に推移したことから、売上高は387億80百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益は11億69百万円(前連結会計年度比23.4%増)となりました。」

    燃料単価上昇に加え、介護家庭紙を中心とする介護用品が好調となり、物品販売事業は通期で増収増益となった。
  4. FY2025-H1増収増益有価証券報告書

    「家庭紙販売が好調に推移するなどし、売上高は181億80百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は5億56百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    物品販売事業は家庭紙販売の好調などにより、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q3増収増益幅拡大有価証券報告書

    「燃料単価の上昇や紙製品における介護用品の販売などが堅調に推移したことなどから、売上高は273億42百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は8億52百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    物品販売事業は燃料単価上昇と介護用品販売の堅調さを背景に、増収増益となった。
  6. FY2024-Q2増収増益有価証券報告書

    「家庭紙の販売が堅調に推移したことなどから、売上高は172億50百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は4億58百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    物品販売事業は家庭紙販売の堅調さなどにより、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1燃料価格低下下で増収増益有価証券報告書

    「物品販売事業におきましては、燃料や紙・紙製品に代表される物品の販売を行っております。燃料価格の低下があったものの家庭紙の販売が堅調に推移したことから、売上高は79億60百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1億76百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    燃料価格が低下した一方、家庭紙販売の堅調さにより物品販売事業は増収増益となった。
  8. FY2023-Q3増収増益へ転換有価証券報告書

    「燃料価格の上昇や家庭紙の販売が増加したことなどから、売上高は251億14百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は6億32百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    燃料価格上昇・家庭紙販売増による増収と、前四半期累計の減益から増益への転換を記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「燃料価格の上昇や家庭紙の販売が増加したことなどから、売上高は160億12百万円(前年同期比11.4%増)となりましたが、物流コストの増加などにより営業利益は3億74百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    燃料価格上昇・家庭紙販売増による増収と、物流コスト増加による減益の構図を再確認している。
  10. FY2023-Q1燃料価格上昇による増収・減益有価証券報告書

    「燃料価格の上昇や家庭紙の販売が増加したことなどから、売上高は77億73百万円(前年同期比10.7%増)となりましたが、物流コストの増加などにより営業利益は1億60百万円(前年同期比14.8%減)となりました。」

    燃料価格上昇と家庭紙販売増により増収となった一方、物流コスト増加により営業利益は減少した。
  11. FY2022-Q2減収増益有価証券報告書

    「物品販売事業におきましては、燃料や紙・紙製品に代表される物品の販売を行っております。燃料の売上高は減少したものの、家庭紙の販売が増加したことなどにより、売上高は143億68百万円(前年同期比2.1%減)となり、営業利益は3億84百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    燃料売上の減少により減収となった一方、家庭紙販売の増加などにより営業利益は前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「家庭紙の販売が増加したことなどから、売上高は70億19百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1億88百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    物品販売事業は家庭紙販売の増加などにより増収増益となった。
  13. FY2021通期で減収・減益有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は310億34百万円(前連結会計年度比5.6%減)、営業利益は7億32百万円(前連結会計年度比15.9%減)となりました。」

    燃料販売は、従来の減収・増益基調から通期で減収・減益へ転じた。
  14. FY2021-Q2減収・減益へ転換有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は146億69百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は3億63百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    燃料販売は販売単価下落により、これまでの減収・増益基調から第2四半期累計で減収・減益へ転じた。
  15. FY2021-Q1減収・増益継続有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は69億17百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は1億74百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    燃料販売は販売単価下落により減収となった一方、営業利益は前年同期を上回る状態が続いている。
  16. FY2020通期減収増益有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は328億67百万円(前連結会計年度比1.9%減)となり、営業利益は8億70百万円(前連結会計年度比5.0%増)となりました。」

    燃料販売の単価下落により通期では減収となった一方、営業利益は前年同期を上回った。
  17. FY2020-Q3減収・増益継続有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は249億75百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は6億94百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    燃料販売の販売単価下落により減収となった一方、営業利益は前年同期を上回る状態が続いている。
  18. FY2020-Q2減収・増益幅拡大有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は162億21百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は4億21百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」

    燃料販売は販売単価下落により減収となった一方、営業利益は前年同期比29.1%増となった。前四半期累計に続く減収・増益の構図で、増益幅が拡大している。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の下落の影響もあり、売上高は78億78百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は1億47百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    燃料販売は販売単価下落により減収となった一方、営業利益は前年同期を上回った。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や家庭紙販売も堅調に推移したことから、売上高は335億18百万円(前連結会計年度比6.2%増)、営業利益は8億29百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。」

    物品販売事業は燃料単価上昇・家庭紙販売の堅調さを背景に通期で増収増益となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や家庭紙販売も堅調に推移したことから、売上高は254億91百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は6億35百万円(前年同期比7.1%増)となりました。」

    燃料販売等の単価上昇と家庭紙販売の堅調さにより、物品販売事業の増収増益が続いている。
  22. FY2019-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や家庭紙販売も堅調に推移したことから、売上高は165億55百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は3億26百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    燃料販売等の単価上昇・堅調な家庭紙販売により、前年同期の営業減益から第2四半期累計では増収増益となった。
  23. FY2019-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や家庭紙販売も堅調に推移したことから、売上高は81億22百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は1億24百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    物品販売事業は販売単価上昇等により増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。
  24. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や数量増に加え家庭紙販売も堅調に推移したことから、売上高は315億75百万円(前連結会計年度比13.8%増)、営業利益は8億9百万円(前連結会計年度比5.7%増)となりました。」

    燃料販売等の増収が続き、前四半期までの営業減益から、通期では営業利益も前年同期を上回った。
  25. FY2018-Q3増収幅拡大・減益幅縮小有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や数量増もあり、売上高は238億21百万円(前年同期比16.2%増)となりましたが、販売促進費の増加などにより営業利益は5億93百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    燃料販売の単価上昇・数量増による増収と販売促進費増による減益が続いたが、前年同期比の営業利益減少幅は2.5%に縮小した。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「燃料販売における販売単価の上昇や数量増もあり、売上高は150億31百万円(前年同期比15.9%増)となりましたが、販売促進費の増加などにより営業利益は2億98百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」

    燃料販売は単価上昇・数量増により増収となった一方、販売促進費の増加などにより営業利益は減少した。
一緒に動いた変遷

「CS向上と顧客のビジネスパートナー化」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1CS向上と顧客のビジネスパートナー化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイノーホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
燃料販売の増収と販売促進費増による減益|セイノーホールディングス(9076)の変遷 | Komori