福山通運(9075)・目標再掲
新規事業の売上高300億円・営業利益20億円計画
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
福山通運がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より6年早い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「新規事業 - - 9,000 400」
第5次中期経営計画における2023年度の新規事業計画として、売上高90億円、営業利益4億円を再掲している。 - FY2021後退有価証券報告書
「新規事業 - - 9,000 400」
新規事業の計画値が、第4次中期計画の売上高13,000百万円・営業利益600百万円から、第5次中期計画では売上高9,000百万円・営業利益400百万円へ縮小している。 - FY2018後退有価証券報告書
「新規事業 - - 13,000 600」
第3次中期経営計画で示された新規事業の売上高30,000百万円・営業利益2,000百万円から、第4次中期経営計画では2020年度の売上高13,000百万円・営業利益600百万円へ数値目標が縮小している。 - FY2017初出有価証券報告書
「新規事業」
中期経営計画の平成29年度計画において、新規事業の売上高30,000百万円、営業利益2,000百万円を設定している。具体的な事業内容・達成手段は本文表では示されていない。