京極運輸商事(9073)・目標再定義
中期経営計画4年間の累計投資1,296百万円
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数年度の設備投資・キャッシュフロー計画5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
京極運輸商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「資金効率の向上・キャッシュ・フローの範囲内での設備投資の実施」
旧中期経営計画の累計投資額1,296百万円という計画から、資金効率向上とキャッシュ・フロー範囲内の設備投資を重視する新計画へ表現が変化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「中期経営計画での4年間の累計投資金額は、1,296百万円を計画しております。」
2019~2022年度の4年間の累計投資額1,296百万円という計画を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中期経営計画での4年間の累計投資金額は、1,296百万円を計画しております。中期経営計画の4ヶ年は、事業4部門(輸送・倉庫・港運・容器)の維持・継続のための投資や外部環境の変化で将来生じるリスクを回避するための投資など必要最小限の投資に限定します。」
2019~2022年度の累計投資額1,296百万円と、必要最小限の投資に限定する方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「中期経営計画での4年間の累計投資金額は、1,296百万円を計画しております。」
中期経営計画4年間の累計投資額1,296百万円と、維持・継続およびリスク回避に限定する投資方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「中期経営計画での4年間の累計投資金額は、1,296百万円を計画しております。中期経営計画の4ヶ年は、事業4部門(輸送・倉庫・港運・容器)の維持・継続のための投資や外部環境の変化で将来生じるリスクを回避するための投資など必要最小限の投資に限定します。」
2019~2022年度の投資総額を1,296百万円とし、4事業部門の維持・継続とリスク回避に必要な投資へ限定する方針を示した。