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京極運輸商事(9073)・リスク再掲

ETC 2.0対応による車両修繕費増加

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q32016: 12017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。なお、quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC 2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ETC 2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ETC2.0に対応する為の車両修繕費の増加等により、営業利益は101百万円と前年同四半期と比べ120百万円(△54.2%)の減益、」

    ETC 2.0対応に伴う車両修繕費の増加が、引き続き営業利益の減少要因として実績に表れている。
  14. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「ETC2.0に対応する為の車両修繕費の増加等により」

    ETC 2.0への対応に伴う車両修繕費の増加が、車両代替計画に伴う減価償却費の増加とともに利益減少要因として実際に記載されている。
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