京極運輸商事(9073)・事実再掲
化学品輸送数量の増減ばらつき
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運輸事業の荷動き低調による減収減益20社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「石油輸送は配送数量の減少等による減収、化学品輸送は主要荷主の輸送数量の増加等により増収となりました。」
化学品輸送は主要荷主の輸送数量増加が引き続き増収要因となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「化学品輸送は主要荷主の輸送数量の増加等により増収となりました。」
化学品輸送は主要荷主の輸送数量増加が引き続き増収要因となっている。 - FY2018-Q1化学品輸送数量は増加へ転換有価証券報告書
「化学品輸送は主要荷主の輸送数量の増加等により増収となりました。」
前四半期に荷主ごとの輸送数量の増減にばらつきがあるとされていた化学品輸送は、当四半期には主要荷主の輸送数量増加が増収要因となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「化学品輸送では、荷主により輸送数量の増減にばらつきがあり、減収となりました。」
荷主ごとに化学品輸送数量の増減がばらつき、貨物自動車運送事業の減収要因となった。