京極運輸商事(9073)・施策基幹システム関連投資額を開示
全社的管理業務へのIT機器投資
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022基幹システム関連投資額を開示有価証券報告書
「ソフトウェアなど基幹業務システム関連の取得75,362千円」
基幹業務システム関連の取得額75,362千円を当年度の設備投資実績として開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウェアなど基幹業務システム関連の取得77,687千円」
基幹業務システム関連の取得額77,687千円が設備投資実績として示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「ソフトウェアなど基幹業務システム関連の取得59,476千円」
全社的管理業務・基幹業務システム関連のIT投資について、59,476千円の取得実績が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「全社的管理業務のIT機器が88,400千円であります。」
当連結会計年度の設備投資として、全社的管理業務のIT機器に88,400千円を投じたことを初めて具体的に記載している。