京極運輸商事(9073)・施策再掲
新港運業務システムによる業務の平準化・効率化
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
港湾・貿易手続のデジタル連携基盤構築4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「働き方改革への取り組みとしては、新港運業務システムを活用した業務の平準化・効率化を図り、認定通関業者(AEO事業者)としてコンプライアンスを重視した安全管理体制を確立し、一層のサービス向上に取り組んでまいります。」
新港運業務システムを活用した業務平準化・効率化と、AEO事業者としての安全管理を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「働き方改革への取り組みとしては、新港運業務システムを活用した業務の平準化・効率化を図り、認定通関業者(AEO事業者)としてコンプライアンスを重視した安全管理体制を確立し、一層のサービス向上に取り組んでまいります。」
港湾運送・通関部門で、新港運業務システムを活用した業務平準化・効率化を新たな具体策として記載している。