ニッコンホールディングス(9072)・施策再掲直近のガバナンス(2026-07-02)では「前進」
グループ全体のコンプライアンス・内部統制運用
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスと社会的責任を果たすことを経営の最重要課題と位置付け、コンプライアンスに関する諸施策については、これを法務部に一元的に主管させ、コンプライアンス体制及び内部統制の整備や推進活動を行い、コンプライアンスの徹底を図る。」
法務部主管、コンプライアンス推進委員会、ホットライン等によるグループ全体の運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスと社会的責任を果たすことを経営の最重要課題と位置付け、コンプライアンスに関する諸施策については、これを法務部に一元的に主管させ、コンプライアンス体制及び内部統制の整備や推進活動を行い、コンプライアンスの徹底を図る。」
法務部を主管部署とするグループ全体のコンプライアンス・内部統制運用を継続し、コンプライアンス推進委員会やホットラインの運用も記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスと社会的責任を果たすことを経営の最重要課題と位置付け、コンプライアンスに関する諸施策については、これを法務部に一元的に主管させ、コンプライアンス体制及び内部統制の整備や推進活動を行い、コンプライアンスの徹底を図る。」
法務部を主管とするグループ全体のコンプライアンス・内部統制運用、コンプライアンス推進委員会、ホットライン等を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスと社会的責任を果たすことを経営の最重要課題と位置付け、コンプライアンスに関する諸施策については、これを法務部に一元的に主管させ、コンプライアンス体制及び内部統制の整備や推進活動を行い、コンプライアンスの徹底を図る。」
法務部を主管部署とするグループ全体のコンプライアンス・内部統制運用を継続し、コンプライアンス推進委員会やホットラインの運用も記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスと社会的責任を果たすことを経営の最重要課題と位置付け、コンプライアンスに関する諸施策については、これを法務部に一元的に主管させ、コンプライアンス体制及び内部統制の整備や推進活動を行い、コンプライアンスの徹底を図る。」
コンプライアンスと社会的責任を最重要課題とし、法務部を主管部署としてグループのコンプライアンス体制・内部統制を整備、推進する。