丸全昭和運輸(9068)・施策再掲
安全に対する「見える化」運動と事故撲滅
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョンゼロ(事故・職業病・廃棄物・不平等・知識不足ゼロ)10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、安全衛生活動や品質管理活動等を通じ、「安全に対する“見える化”運動の推進」を行い、貨物事故、車両事故、労災事故、金融、書類等に関する事故の撲滅をめざしております」
安全の見える化運動と各種事故撲滅の取組みを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、安全衛生活動や品質管理活動等を通じ、「安全に対する“見える化”運動の推進」を行い、貨物事故、車両事故、労災事故、金融、書類等に関する事故の撲滅をめざしております」
安全の見える化運動と各種事故撲滅の取組みを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上 ①サービス品質の向上 ②安全対策の実施」
安全対策を品質・サービスレベル向上の施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「安全に対する“見える化”運動の推進」を行い、貨物事故、車両事故、労災事故、金融、書類等に関する事故の撲滅をめざしております」
安全衛生活動・品質管理活動を通じた事故撲滅の取組み。