丸全昭和運輸(9068)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症へのBCP・衛生対策
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制310社が書いているテーマ・逆風75社・追い風239社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「BCPに基づき、復旧対策本部訓練やグループ社員の安否確認訓練を実施しました。」
感染症・災害へのBCP対応として、復旧対策本部訓練、安否確認訓練、感染拡大防止策の継続を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「BCPに基づき、復旧対策本部訓練やグループ社員の安否確認訓練を実施しました。」
新型コロナウイルス等の感染症・災害へのBCP対応について、復旧対策本部訓練および安否確認訓練の実施が記載された。 - FY2020初出有価証券報告書
「その内容としましては、手洗いやマスクの着用、定期的な換気や消毒といった一般的な衛生管理のほか、「3密」を避けるための時差通勤やテレワークの実施、会議・出張の制限といった取組みを行ってまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大への対応として、感染症危機管理委員会の設置、BCP感染症編の改訂、衛生管理、時差通勤、テレワーク、会議・出張制限および事業所別BCPを初めて具体的に記載している。