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丸全昭和運輸(9068)・方針再掲

品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める

FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取り組みを実践していることにあると考えております。」

    グローバルな物流サービス、高品質な現場力、コンプライアンス・安全・環境・品質等のCSRを企業価値の源泉とする方針を再掲している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取り組みを実践していることにあると考えております。」

    高品質な現場力を含む物流サービス、品質、安全、環境、CSRを企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取り組みを実践していることにあると考えております。」

    グローバルな物流サービスの構築力・提案力、高品質な現場力、安全・環境・品質・CSRを企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取り組みを実践していることにあると考えております。」

    高品質な現場力を含む品質、安全、環境、CSRを企業価値の源泉とする方針を再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社および当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取組みを実践していることにあると考えております。」

    高品質な現場力を含む企業価値の源泉に関する説明を再掲している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社および当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取組みを実践していることにあると考えております。」

    高品質な現場力を含む企業価値の源泉に関する説明を再掲している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の源泉は、①高度化する物流市場の多様なニーズに即応できるグローバルな物流サービスの構築力と提案力、②最新の物流施設、豊富な経験と高度な技術を兼ね備えた高品質な現場力、③物流が公益に深く関わる事業である事を自覚し、コンプライアンスを第一に、安全、環境、品質等、CSRへの取組みを実践していることにあると考えております。」

    高品質な現場力を企業価値の源泉として位置付ける説明を再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」

    品質と生産性の向上を含む第7次中期経営計画2年目の施策実行を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」

    品質と生産性の向上を第7次中期経営計画2年目の実行施策として再確認している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「創業以来の成長の基盤となっている「品質」を維持しつつ、安定的な物流サービスを提供するとともに」

    品質を維持し、安定的な物流サービスを提供する方針を再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「創業以来の成長の基盤となっている「品質」を維持しつつ、安定的な物流サービスを提供するとともに」

    品質を成長基盤として維持し、安定的な物流サービスの提供を続ける方針を再掲している。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「創業以来の成長の基盤となっている「品質」を維持しつつ、安定的な物流サービスを提供し続け」

    品質を見直して市場での存在感を高める従来の表現から、品質を維持しながら安定的なサービス提供を続ける方針へ表現が変化している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「創業以来の当社の成長の基盤となっている「品質」を見直すことで市場での存在感を高め」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中長期の環境変化に対し、当社の柔軟性が求められることは言うまでもありませんが、しかし同時に、大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中長期の環境変化に対し、当社の柔軟性が求められることは言うまでもありませんが、しかし同時に、大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「創業以来の当社の成長の基盤となっている「品質」を見直すことで市場での存在感を高め」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし同時に、大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし同時に、大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「しかし同時に、大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    品質を成長基盤として見直し、市場での存在感を高める方針を再掲している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「大きく環境の変わる今だからこそ、創業以来、当社の成長の基盤となっている「品質」を見直し、市場での存在感を高めたいと考えております。」

    第6次中期経営計画および買収防衛策の基本方針において、品質を成長基盤として位置付けている。
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