丸全昭和運輸(9068)・施策実績引用
国際埠頭の連結子会社化による物流拠点・サービスの拡大
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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国際埠頭の連結子会社化による物流拠点・サービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「港湾運送事業を主体とする会社の連結子会社化によるものと、住宅資材や日用雑貨、化成品などを中心に幅広く貨物の取扱いが増加したことによるものです。」
国際埠頭の連結子会社化を含む港湾運送事業のグループ化が、通期売上高の増加要因として引用されている。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「港湾運送事業については、関東地区では、精密機器や建設機械の輸出の取扱い減少がありました。中部地区ではステンレス製品の取扱い減少がありましたが、港湾運送事業を主体とする会社の連結子会社化により、港湾運送事業全体では、増収となりました。」
国際埠頭の連結子会社化後、港湾運送事業全体で増収となった実績を記載している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「港湾運送事業を主体とする会社の連結子会社化により、港湾運送事業全体では、増収となりました。」
国際埠頭の連結子会社化後、港湾運送事業全体が増収となった実績を記載している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月21日に株式を取得しました。これにより、国際埠頭株式会社は当社の連結子会社に該当することになりました。 取得後の議決権比率 85.62 %」
国際埠頭の株式追加取得が完了し、議決権比率85.62%で連結子会社化された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が国際埠頭(株)を連結子会社化することにより、物流拠点の強化及び物流サービスの拡大を期待できることから、国際埠頭(株)の株式を追加取得することといたしました。」
持分法適用会社だった国際埠頭の株式を追加取得し、令和元年6月21日に議決権比率85.62%として連結子会社化した。取得対価は6,647百万円と記載されている。