品質・サービスレベルの向上
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」
品質と生産性の向上を第7次中期経営計画2年目の実行施策として再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」
品質と生産性の向上を第7次中期経営計画2年目の実行施策として再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。」
品質と生産性の向上を第7次中期経営計画2年目の実行施策として再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「(3)品質と生産性の向上 ①5S・見える化の推進 ②IT・マテハン機器の拡充」
品質・サービスレベルの向上から、5S・見える化およびIT・マテハン機器を通じた品質と生産性の向上へ重点が整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「労働環境の整備やIT化による「品質」の向上」
労働環境の整備とIT化を品質向上の手段として示しているが、計画上の施策の再提示にとどまる。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「② 品質(サービスレベル)の向上」
品質・サービスレベルの向上を企業基盤強化の重点施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上」
品質・サービスレベルの向上を企業基盤強化の重点施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上 ①サービス品質の向上 ②安全対策の実施」
サービス品質向上と安全対策を企業基盤強化の施策として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(2)品質(サービスレベル)の向上」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策。