山九(9065)・目標再定義
Vision2030のパーパスと「人間力企業」
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パーパス起点のVISION 2030と次期中期経営計画5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
山九がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「更に今年は、2030年度の過去最高水準のROE実現に向けた「Vision2030更改」を発表いたしました。」
Vision2030のパーパスと「人間力企業」というあるべき姿を維持しつつ、再成長企業に向けて事業・財務・非財務の3視点で方針を再整理した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「<Vision 2030> 1.パーパス 「心に「Thank you」を、世界の産業に山九を。」 2.あるべき姿 「人・社会・環境への感謝」を事業で実現する人間力企業」
Vision2030のパーパスと「人間力企業」というあるべき姿を経営方針の中核として継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「<Vision 2030> 1.パーパス 「心に「Thank you」を、世界の産業に山九を。」 2.あるべき姿 「人・社会・環境への感謝」を事業で実現する人間力企業」
2023年度を初年度とするVision2030で、感謝を起点とするパーパスと、人・社会・環境への感謝を事業で実現する「人間力企業」というあるべき姿を初めて明示した。