岡山県貨物運送(9063)・方針政策保有株式の取得増加・1銘柄売却
取引関係維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策680社が書いているテーマ・逆風0社・追い風616社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の取得増加・1銘柄売却有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 7,790 取引先持株会を通じた株式の取得である。」
当年度は政策保有株式を3銘柄、取得価額合計779万円取得した一方、1銘柄を売却価額7,139万円で売却している。前年度の3銘柄・538万6千円の取得から取得額が増加している。 - FY2024政策保有株式の取得額増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 5,386 取引先持株会を通じた株式の取得である。」
取引先持株会を通じて3銘柄、取得価額合計5,386千円の政策保有株式を取得している。前年度の3銘柄・4,691千円から取得額が増加している。 - FY2022政策保有株式3銘柄の取得有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 4,691 取引先持株会を通じた株式の取得である。」
政策保有株式について、取引先持株会を通じて3銘柄、取得価額合計4,691千円の株式数増加があった。保有適否の毎年の検証方針も継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、毎年、銘柄毎に保有の合理性について、取引状況、保有に伴う便益、保有意義等を定期的に精査の上取締役会において保有の適否を検討している。」
取引関係の維持・拡大を目的とする政策保有株式について、毎年の合理性検証を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取引先との中長期的な関係維持・強化・取引拡大等が可能となるものと認められる株式について保有している。また、個別の政策保有株式の適否は保有意義の再確認、取引状況、保有に伴う便益等を定期的に精査の上判断している。」
取引関係の維持・強化・拡大を目的とする政策保有株式と、保有意義・取引状況・便益の定期的な精査方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取引先との中長期的な関係維持・強化・取引拡大等が可能となるものと認められる株式について保有している。また、個別の政策保有株式の適否は保有意義の再確認、取引状況、保有に伴う便益等を定期的に精査の上判断している。」
政策保有株式を取引先との中長期的な関係維持・強化・取引拡大のために保有し、個別銘柄の適否を定期的に精査する方針を記載している。