岡山県貨物運送(9063)・施策達成
単元株式数の変更と株式併合
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更547社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの550件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年2月9日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第106回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、平成30年10月1日付でその効力が発生している。」
前回まで計画・株主総会承認として記載されていた株式併合と単元株式数の変更について、平成30年10月1日付で効力が発生したと記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月28日開催の第106回定時株主総会において、当社普通株式について10株を1株の割合で併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成30年10月1日)をもって、発行可能株式総数を40,000,000株から4,000,000株に変更する旨の定款変更が承認可決された。」
前回計画として記載された単元株式数変更・株式併合について、平成30年6月28日の定時株主総会で定款変更が承認可決された。効力発生日は平成30年10月1日であり、実施自体は将来予定されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所に上場する企業としてこの要請に応えるものであり、当社株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するにあたり、証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)に維持することを目的に、株式併合(10株を1株に併合)を実施する。」
平成30年10月1日を効力発生日(予定)として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株を1株に併合する計画を、重要な後発事象として初めて記載している。