岡山県貨物運送(9063)・目標削除
変化への対応と輸送の効率化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流運営改善による収益率向上57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「このような経済環境下、当社グループは、当年の目標を「営業力の強化と生産性の向上」と定め」
前年度の会社目標「変化への対応と輸送の効率化」は当年度の目標として示されず、「営業力の強化と生産性の向上」に置き換えられている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、2021年の会社目標である「変化への対応と輸送の効率化」のもとに、徹底した輸送品質の向上への取り組み、あらゆる無駄の排除と効率化を進め、適正運賃・諸料金(付帯作業料等)の収受を継続的に進めてきた。」
2021年の会社目標「変化への対応と輸送の効率化」を継続し、輸送品質向上、無駄の排除・効率化、適正運賃・諸料金の収受を進めている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、年度の目標を「変化への対応と輸送の効率化」と定め、徹底した輸送品質の向上への取り組み、あらゆる無駄の排除と効率化を進め、適正運賃・諸料金(付帯作業料等)の収受を継続的に進めてきた。」
前年度の年次報告で初めて示された年度目標「変化への対応と輸送の効率化」を、当第2四半期でも継続して掲げている。輸送品質向上、無駄の排除・効率化、適正運賃・諸料金収受を具体的な取り組みとして記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「このような経済環境下、当社グループは、当年の目標を「変化への対応と輸送の効率化」と定め、自然災害発生時、また新型コロナウイルス感染症時の国民のライフラインとしての役割を果たすとともに、お客様からの信頼をいただける企業として積極的な営業展開、輸送の効率化につとめてきた。」
前年度の「生産性の向上と輸送力の強化」に代わる当年度の会社目標として、変化への対応と輸送効率化を掲げ、ライフライン機能、積極営業、輸送効率化をその内容としている。