岡山県貨物運送(9063)・事実削除
受取保険金の計上
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示している。」
受取保険金は金額的重要性が乏しくなったため、当年度から独立表示されず「その他」に含められている。 - FY2020受取保険金の年度計上額増加有価証券報告書
「受取保険金 2,765 118,652」
受取保険金を営業外収益に118,652千円計上し、前年度の2,765千円から増加している。 - FY2020-Q3受取保険金の計上継続・増加有価証券報告書
「受取保険金 - 118,639」
当第3四半期累計期間にも受取保険金118,639千円を営業外収益に計上しており、前年同期累計の118,585千円から増加している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「受取保険金 - 118,585」
当第2四半期累計期間に受取保険金118,585千円を営業外収益に計上し、キャッシュ・フロー計算書でも営業活動による資金の増加要因として記載している。