カンダホールディングス(9059)・施策達成
新本社ビルの建設
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
旧本社社屋の建替え20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「新本社ビルの建設等による建物及び構築物の増加1,019百万円、一方で前期に計上していた新本社ビル建設に係る建設仮勘定483百万円が減少したことが主な要因です。」
新本社ビル建設に係る建設仮勘定が減少し、建物及び構築物として計上された。設備明細にも神田三崎町新本社の建物取得が記載され、完了予定後の建物計上段階に到達している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、258億34百万円(前連結会計年度末は258億1百万円)となり、32百万円増加しました。その他に含めて表示している新本社ビル建設に係る建設仮勘定の増加4億55百万円、建物及び構築物(純額)の減少3億54百万円が主な要因です。」
新本社ビル建設に係る建設仮勘定が第3四半期に4億55百万円増加し、建設がさらに進行している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、260億53百万円(前連結会計年度末は258億1百万円)となり、2億52百万円増加しました。その他に含めて表示している新本社ビル建設に係る建設仮勘定の増加4億15百万円、投資有価証券の増加95百万円、建物及び構築物(純額)の減少2億52百万円が主な要因です。」
新本社ビル建設に係る建設仮勘定が第2四半期に4億15百万円増加し、建設が進行している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社 本社ビル 東京都千代田区 投資予定金額総額1,351百万円、既支払額483百万円、自己資金及び借入金、着手平成29.12、完了平成31.2」
新本社ビル建設は、投資予定総額13億51百万円、既支払額4億83百万円、平成31年2月完了予定として計画が具体化した。建設仮勘定も4億59百万円増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「埼玉県加須市の新物流センター建設や新本社ビル建設に係る建設仮勘定(その他(純額)に含む)の増加18億44百万円、建物及び構築物(純額)の減少3億11百万円が主な要因です。」
新本社ビル建設が初めて具体的に記載され、関連する建設仮勘定の増加額が18億44百万円と示された。