カンダホールディングス(9059)・方針再掲
物流を止めない社会インフラとしての使命
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
停止できない重要な社会インフラとしての事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「こういった状況の下、引続き適正運賃の確保、社会的なインフラとしての意識を強くした営業活動等により利益の向上に努めてまいりました。」
物流を社会的インフラとして捉える営業活動と、適正運賃の確保による利益向上の姿勢を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こういった状況の下、引続き適正運賃の確保、社会的なインフラとしての意識を強くした営業活動等により利益の向上に努めてまいりました。」
物流を社会的インフラとして捉える営業活動と、適正運賃の確保による利益向上の姿勢を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「従業員の健康・感染予防等に十分注意しながら、全社一丸となって物流を止めないという使命を果たしてまいります。」
新型コロナウイルス感染拡大下で、従業員の健康・感染予防と物流機能の継続を結び付けた事業運営上の使命を新たに明示した。