京福電気鉄道(9049)・リスク再掲
電力供給不足による運行・事業継続支障
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力供給不足による鉄道運行・サービス継続支障リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクについて、新規発生・重要な変更はないとした。 - FY2022再掲有価証券報告書
「車両運行のため電力を使用する当社にとって、電力供給が不十分となった場合には、車両運行等サービスの安定的な提供が行えず、事業継続に大きな支障が生じる可能性があります。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクを継続して開示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクについて、新規発生・重要な変更はないとした。 - FY2019再掲有価証券報告書
「車両運行のため電力を使用する当社にとって、電力供給が不十分となった場合には、車両運行等サービスの安定的な提供が行えず、事業継続に大きな支障が生じる可能性があります。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクを引き続き開示した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクについて、新規発生・重要な変更はないとした。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクについて、重要な変更はないとした。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
電力供給不足による運行・事業継続支障リスクについて、重要な変更はないとした。 - FY2017初出有価証券報告書
「電力供給が不十分となった場合には、車両運行等サービスの安定的な提供が行えず、事業継続に大きな支障が生じる可能性があります。」
電力供給不足や大規模停電が鉄道運行・サービス継続に及ぼすリスクを記載した。