京福電気鉄道(9049)・施策前進
嵐電「観音電車」と映画「嵐電」による情報発信
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
観音電車・映画連携による嵐電利用促進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「嵐山線では、2019年春に修復落慶した仁和寺観音堂の仏像や障壁画を車内外にデザインした嵐電「観音電車」が多くのマスコミで取り上げられ、当初予定よりも運行期間を延長するなど多くのお客様にご利用いただきました。」
観音電車について、マスコミ報道を受けて運行期間を延長し、多数の利用につながった実績を記載した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「2019年春に修復落慶した、仁和寺観音堂の仏像や障壁画を車内外にデザインした嵐電「観音電車」の運行、嵐電を舞台に撮影された映画「嵐電」の公開による情報発信量の増加などもご利用人員の増加に寄与しました。」
仁和寺観音堂をデザインした観音電車の運行と、映画「嵐電」の公開による情報発信を新たな利用促進策として記載した。