株式大量買付けによる企業価値毀損リスク
FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は導入していない一方、企業価値を毀損する大量買付けには適切な措置を講じる姿勢を継続している。 - 2026-05-29再掲株主総会
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
株式大量買付けに関する基本方針と、買収防衛策を現時点で定めていないことを再掲している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損への対応を含む基本方針について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損への対応を含む基本方針について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損への対応を含む基本方針について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損への対応を含む基本方針について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損への対応を含む基本方針について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式大量買付けによる企業価値毀損リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は導入していない一方、企業価値を毀損するおそれのある大量買付けには法令・定款に照らして適切な措置を講じる姿勢を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は導入していない一方、企業価値を毀損するおそれのある大量買付けには法令・定款に照らして適切な措置を講じる姿勢を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は導入していない一方、企業価値を毀損するおそれのある大量買付けには法令・定款に照らして適切な措置を講じる姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しましては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は導入していない一方、企業価値を毀損する大量買付けには適切な措置を講じる姿勢を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けへの適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けへの適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、企業価値を毀損する大量買付けには適切な措置を講じ、導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けへの適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けへの適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。なお、quantifiedはfalse、materializedはfalse。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けに対する適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を当有価証券報告書提出日現在で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。」
買収防衛策は定めていない一方、企業価値を毀損する大量買付けには適切な措置を講じ、導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、大量買付けへの適切な措置と導入検討を継続する姿勢を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
買収防衛策を現時点では定めず、企業価値を毀損する大量買付けには適切な措置を講じ、導入は継続検討する姿勢を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、いわゆる「買収防衛策」を現時点で定めてはおりませんが、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として、このような当社の企業価値を毀損し、ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすおそれのある株式の大量買付けに対しては、法令・定款に照らし適切な措置を講じてまいります。なお、買収防衛策の導入については、重要な経営課題の一つとして認識しており、今後も継続して検討を行ってまいります。」
大量買付けによる企業価値毀損への懸念と、買収防衛策を現時点では導入せず継続検討する姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「短期の利益を優先し、当社グループの保有資産を切り売りするなど、当社グループの経営基盤を破壊するもの、当社の公益事業者としての役割や鉄道事業の安全の確保に悪影響を及ぼすものなどの存在も否定できません。」
大量買付けについて、短期利益優先、資産売却、経営基盤や公共交通の安全への悪影響を想定している。