名古屋鉄道(9048)・施策再掲
企業倫理・内部通報による法令遵守
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会と内部通報制度の整備12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-13再掲ガバナンス
「企業倫理委員会」
コーポレートガバナンス体制図に企業倫理委員会と企業倫理ヘルプラインを引き続き位置付けている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「「名鉄グループ企業倫理基本方針」を制定し、会長、社長は、その精神を継続して役職員に浸透させ、企業活動の基本となる法令・定款の遵守を徹底する。」
企業倫理基本方針、企業倫理委員会、ヘルプライン、研修等による法令遵守体制を継続している。 - 2026-05-29前進株主総会
「当該委員会は、企業倫理に関する方針や施策の決定、企業倫理ヘルプラインに寄せられた事案の対応状況等を報告・審議し、取締役会に適宜報告しています。また、企業倫理行動マニュアル、コンプライアンスカードの整備や外部講師による経営幹部向けの講演会、企業倫理担当部署による各階層別の研修を通して、コンプライアンス意識の浸透と定着を図るための取り組みを継続的に行っております。」
企業倫理委員会の当事業年度における4回開催と、研修・マニュアル整備等の運用実績を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「名鉄グループ企業倫理基本方針」を制定し、会長、社長は、その精神を継続して役職員に浸透させ、企業活動の基本となる法令・定款の遵守を徹底する。」
企業倫理基本方針、企業倫理委員会、ヘルプライン、研修等による法令遵守体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「名鉄グループ企業倫理基本方針」を制定し、会長、社長は、その精神を継続して役職員に浸透させ、企業活動の基本となる法令・定款の遵守を徹底する。」
企業倫理基本方針、企業倫理委員会、ヘルプライン、研修等による法令遵守体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「名鉄グループ企業倫理基本方針」を制定し、会長、社長は、その精神を継続して役職員に浸透させ、企業活動の基本となる法令・定款の遵守を徹底する。」
企業倫理委員会、コンプライアンス責任者、企業倫理ヘルプライン、研修・内部監査を整備している。