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名古屋鉄道(9048)・リスク再掲

南海トラフ地震等の自然災害リスク

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク370社が書いているテーマ・逆風368社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの374件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「耐震補強工事の実施等により被害の軽減対策に努めるほか、大規模災害を想定した事業継続計画(BCP)を策定するなど事前対策に取組んでおりますが、南海トラフにおける巨大地震の発生等により施設や設備等に大きな被害が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    耐震補強・BCPを進めつつ、南海トラフ地震等の自然災害リスクを継続して記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「耐震補強工事の実施等により被害の軽減対策に努めるほか、大規模災害を想定した事業継続計画(BCP)を策定するなど事前対策に取組んでおりますが、南海トラフにおける巨大地震の発生等により施設や設備等に大きな被害が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    耐震補強・BCPによる対策を継続しつつ、南海トラフ地震等の自然災害リスクを引き続き明示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「耐震補強工事の実施等により被害の軽減対策に努めるほか、大規模災害を想定した事業継続計画(BCP)を策定するなど事前対策に取組んでおりますが、南海トラフにおける巨大地震の発生等により施設や設備等に大きな被害が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    耐震補強・BCPを進めつつ、南海トラフ地震等による設備被害リスクを継続して記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ地震等の自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。上記記載自体に数値化や発生事実はない。なお、quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「耐震補強工事の実施等により被害の軽減対策に努めるほか、大規模災害を想定した事業継続計画(BCP)を策定するなど事前対策に取組んでおりますが、南海トラフにおける巨大地震の発生等により施設や設備等に大きな被害が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    耐震補強やBCPを進めつつ、南海トラフ地震等による設備被害のリスクを引き続き記載している。
  23. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「海運事業で台風の影響により欠航が相次いだこと」

    自然災害リスクについて重要な変更はないとの総括とは別に、当期の業績説明では台風による欠航が実際に発生したと記載している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等の重要なリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、新たな重要リスクや既存リスクの重要な変更はないと総括している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「南海トラフにおける巨大地震の発生等により施設や設備等に大きな被害が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    耐震補強工事、事業継続計画などの事前対策を記載しているが、巨大地震等の発生可能性をリスクとして残している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
名古屋鉄道の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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