名古屋鉄道(9048)・施策前進
東岡崎駅前再開発の推進
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市再開発案件の推進と再開発物件取得21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「不動産賃貸業では、当社は、名古屋市熱田区にデータセンターを竣工し、新たに賃貸を開始したほか、神宮前駅・東岡崎駅での商業施設の建設など、沿線拠点駅での開発を進めました。」
東岡崎駅前再開発について、南口商業施設の建設を進める段階へ進展した。設備投資の記載では「SWING MALL」の建設も明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「不動産賃貸業では、所有する物件の稼働率の向上に努めたほか、当社は、東岡崎駅前再開発計画の一環として、同駅南口において商業施設の建設に着手しました。」
東岡崎駅前再開発計画について、南口の商業施設建設に着手したことを初めて独立した取組みとして開示した。