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決算説明資料9048名古屋鉄道運輸・物流

2023年3月期 第2四半期決算説明資料

2023年3月期第2四半期累計は、交通・レジャーなどの需要回復と不動産のマンション引渡戸数増加により増収となり、営業利益は赤字から黒字に転換した。連結通期予想は据え置いたが、個別業績予想は下方修正した。

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規模
12824
百万円(営業利益の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高263,125百万円+17.3%
営業利益10,180百万円
経常利益11,701百万円+363.3%
純利益7,746百万円+661.8%
通期業績予想
営業収益
547,000百万円
営業利益
21,000百万円
経常利益
22,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
16,000百万円
EBITDA
59,900百万円
設備投資額
76,300百万円
減価償却費
38,900百万円
純有利子負債
463,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益
レジャー・サービス18,251
不動産10,003
交通9,721
運送2,162
航空関連サービス791
その他375
流通-447
営業利益
交通6,798
レジャー・サービス4,511
不動産1,735
運送247
その他51
流通7
航空関連サービス-381
経常利益
営業外収益-3,465
営業外費用183
特別利益
投資有価証券売却益-1,293
特別損失
固定資産除却損-347
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
国内の経済活動2022年度下期から正常化するとの仮定
新しい施策
  • 名鉄ワールドトランスポートの新規設立
  • 名鉄グループバスホールディングスの新規設立
  • オンセブンデイズの連結加入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
輸送人員
172,524千人+9.0%
セグメント別実績
交通事業
売上
64,727百万円+17.7%
営業利益
2,710百万円
運送事業
売上
68,705百万円+3.3%
営業利益
1,928百万円+14.7%
不動産事業
売上
47,556百万円+26.6%
営業利益
6,627百万円+35.5%
レジャー・サービス事業
売上
36,488百万円+100.1%
営業利益
-531百万円
流通事業
売上
30,771百万円-1.4%
営業利益
-1,471百万円
航空関連サービス事業
売上
11,228百万円+7.6%
営業利益
351百万円-52.0%
その他の事業
売上
20,188百万円+1.9%
営業利益
522百万円+10.9%
設備投資額
76,300百万円
年間配当
1株当たり年間配当
20円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高263,125百万円(前年比 +17.3%)
営業利益10,180百万円
経常利益11,701百万円(前年比 +363.3%)
純利益7,746百万円(前年比 +661.8%)
通期業績予想営業収益 547,000百万円 / 営業利益 21,000百万円 / 経常利益 22,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 / EBITDA 59,900百万円 / 設備投資額 76,300百万円 / 減価償却費 38,900百万円 / 純有利子負債 463,000百万円
セグメント別実績交通事業 売上 64,727百万円(前年比 +17.7%) / 営業利益 2,710百万円 / 運送事業 売上 68,705百万円(前年比 +3.3%) / 営業利益 1,928百万円(前年比 +14.7%) / 不動産事業 売上 47,556百万円(前年比 +26.6%) / 営業利益 6,627百万円(前年比 +35.5%) / レジャー・サービス事業 売上 36,488百万円(前年比 +100.1%) / 営業利益 -531百万円 / 流通事業 売上 30,771百万円(前年比 -1.4%) / 営業利益 -1,471百万円 / 航空関連サービス事業 売上 11,228百万円(前年比 +7.6%) / 営業利益 351百万円(前年比 -52.0%) / その他の事業 売上 20,188百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 522百万円(前年比 +10.9%)
増減要因の内訳営業収益 レジャー・サービス 18,251 / 不動産 10,003 / 交通 9,721 / 運送 2,162 / 航空関連サービス 791 / その他 375 / 流通 -447 / 営業利益 交通 6,798 / レジャー・サービス 4,511 / 不動産 1,735 / 運送 247 / その他 51 / 流通 7 / 航空関連サービス -381 / 経常利益 営業外収益 -3,465 / 営業外費用 183 / 特別利益 投資有価証券売却益 -1,293 / 特別損失 固定資産除却損 -347
主要KPI輸送人員 172,524千人(前年比 +9.0%)
業績見通しの前提国内の経済活動 2022年度下期から正常化するとの仮定
年間配当1株当たり年間配当 20円
設備投資額76,300百万円
新しい施策名鉄ワールドトランスポートの新規設立、名鉄グループバスホールディングスの新規設立、オンセブンデイズの連結加入
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業収益は、レジャー・サービス事業や交通事業の需要回復、不動産事業の分譲マンション引渡戸数増加により増加した。営業利益は燃料費が増加したものの、交通事業やレジャー・サービス事業の収支改善により黒字化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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