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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高125,202百万円+15.4%
営業利益4,214百万円
経常利益5,303百万円+334.1%
純利益3,187百万円
当四半期3か月の実績営業収益125,202百万円、営業利益4,214百万円、経常利益5,303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,187百万円
通期業績予想
営業収益
547,000百万円
営業利益
21,000百万円
経常利益
22,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
16,000百万円
EBITDA
59,900百万円
設備投資額
76,300百万円
減価償却費
38,900百万円
純有利子負債
463,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益
交通5,604
レジャー・サービス10,574
航空関連サービス855
運送681
不動産531
流通-304
その他-193
営業利益
交通4,023
レジャー・サービス2,859
航空関連サービス6
不動産-595
その他-111
運送-109
流通-15
経常利益
営業外収益-1,857
営業外費用87
親会社株主に帰属する四半期純利益
特別利益-512
特別損失-304
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
一定の前提に基づくとの記載はあるが、為替・原材料価格などの数値は非開示新しい施策
- 名鉄ワールドトランスポートを新規設立(連結子会社数が1社増加)
- 名鉄西部交通西部・名鉄西部交通北部を被合併
- 三重名鉄タクシーを株式譲渡
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 輸送人員 計88,589千人+8.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
輸送人員
定期外
25,694千人+31.5%
定期
62,895千人+1.2%
計
88,589千人+8.5%
旅客収入
定期外
9,688百万円+37.4%
定期
8,933百万円+0.8%
計
18,621百万円+17.0%
セグメント別実績
交通事業
営業収益
32,725百万円+20.7%
営業利益
2,243百万円
運送事業
営業収益
33,758百万円+2.1%
営業利益
780百万円-12.3%
不動産事業
営業収益
19,442百万円+2.8%
営業利益
2,047百万円-22.5%
レジャー・サービス事業
営業収益
17,833百万円+145.7%
営業利益
-291百万円
流通事業
営業収益
15,250百万円-2.0%
営業利益
-577百万円
航空関連サービス事業
営業収益
5,207百万円+19.6%
営業利益
-152百万円
その他の事業
営業収益
9,430百万円-2.0%
営業利益
67百万円-62.3%
設備投資額
76,300百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 125,202百万円(前年比 +15.4%) |
| 営業利益 | 4,214百万円 |
| 経常利益 | 5,303百万円(前年比 +334.1%) |
| 純利益 | 3,187百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益125,202百万円、営業利益4,214百万円、経常利益5,303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,187百万円 |
| 通期業績予想 | 営業収益 547,000百万円 / 営業利益 21,000百万円 / 経常利益 22,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 / EBITDA 59,900百万円 / 設備投資額 76,300百万円 / 減価償却費 38,900百万円 / 純有利子負債 463,000百万円 |
| セグメント別実績 | 交通事業 営業収益 32,725百万円(前年比 +20.7%) / 営業利益 2,243百万円 / 運送事業 営業収益 33,758百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 780百万円(前年比 -12.3%) / 不動産事業 営業収益 19,442百万円(前年比 +2.8%) / 営業利益 2,047百万円(前年比 -22.5%) / レジャー・サービス事業 営業収益 17,833百万円(前年比 +145.7%) / 営業利益 -291百万円 / 流通事業 営業収益 15,250百万円(前年比 -2.0%) / 営業利益 -577百万円 / 航空関連サービス事業 営業収益 5,207百万円(前年比 +19.6%) / 営業利益 -152百万円 / その他の事業 営業収益 9,430百万円(前年比 -2.0%) / 営業利益 67百万円(前年比 -62.3%) |
| 増減要因の内訳 | 営業収益 交通 5,604 / レジャー・サービス 10,574 / 航空関連サービス 855 / 運送 681 / 不動産 531 / 流通 -304 / その他 -193 / 営業利益 交通 4,023 / レジャー・サービス 2,859 / 航空関連サービス 6 / 不動産 -595 / その他 -111 / 運送 -109 / 流通 -15 / 経常利益 営業外収益 -1,857 / 営業外費用 87 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 特別利益 -512 / 特別損失 -304 |
| 主要KPI | 輸送人員 計 88,589千人(前年比 +8.5%) |
| 単価と数量の指標 | 輸送人員 定期外 25,694千人(前年比 +31.5%) / 定期 62,895千人(前年比 +1.2%) / 計 88,589千人(前年比 +8.5%) / 旅客収入 定期外 9,688百万円(前年比 +37.4%) / 定期 8,933百万円(前年比 +0.8%) / 計 18,621百万円(前年比 +17.0%) |
| 業績見通しの前提 | 一定の前提に基づくとの記載はあるが、為替・原材料価格などの数値は非開示 |
| 設備投資額 | 76,300百万円 |
| 新しい施策 | 名鉄ワールドトランスポートを新規設立(連結子会社数が1社増加)、名鉄西部交通西部・名鉄西部交通北部を被合併、三重名鉄タクシーを株式譲渡 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。レジャー・サービス事業の観光需要と交通事業の輸送人員が回復したことが増収要因。営業利益は交通事業・レジャーサービス事業の収支改善、経常利益と四半期純利益は営業損益または経常利益の改善が理由とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。