神戸電鉄(9046)・事実悪化
FY2022-Q1その他事業の増収・営業損失縮小
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の増収下での営業損失転落と回復6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社
神戸電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のその他の営業収益は608百万円となり、前年同期に比べ70百万円(10.3%)減少し、営業損失は19百万円(前年同期は営業利益23百万円)となりました。」
その他事業は前年同期比で減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2023-Q2第2四半期その他事業の増収増益有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のその他の営業収益は1,406百万円となり、前年同期に比べ51百万円(3.8%)増加し、営業利益は38百万円となり、前年同期に比べ22百万円(137.5%)増加した。」
その他事業は前年同期比で増収となり、営業利益も22百万円増加した。 - FY2023-Q1第1四半期その他事業の改善有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のその他の営業収益は678百万円(前年同期比19.4%増)となり、営業利益は23百万円(前年同期は営業損失14百万円)となった。」
その他事業は前年同期比で増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のその他の営業収益は568百万円(前年同期は528百万円)となり、営業損失は14百万円(前年同期は営業損失32百万円)となった。」
その他事業は営業収益が568百万円へ増加し、営業損失は前年同期の32百万円から14百万円へ縮小した。