神戸電鉄(9046)・方針再定義
安心・安全・快適を軸とした経営理念と5つの経営方針
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客起点・安全安心・価値創造を軸とする5つの経営姿勢4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
神戸電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループでは、経営理念・経営方針の実践や、多様な人々との連携・共創を通じて新たな価値を創出し、グループの持続的な成長を図るとともに、社会課題の解決や持続可能な社会の実現に貢献することを目指している。」
従来の「安心・安全・快適」と地域社会への貢献という経営理念を維持しつつ、連携・共創、新たな価値の創出、社会課題の解決、持続可能な社会の実現を加えた表現へ広がった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「神鉄グループは、「安心」・「安全」・「快適」をお届けすることで、お客様の豊かな暮らしを実現し、地域社会に貢献します。」
安心・安全・快適の提供と地域社会への貢献を経営理念として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「神鉄グループは、「安心」・「安全」・「快適」をお届けすることで、お客様の豊かな暮らしを実現し、地域社会に貢献します。」
安心・安全・快適の提供と地域社会への貢献を経営理念として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「神鉄グループは、「安心」・「安全」・「快適」をお届けすることで、お客様の豊かな暮らしを実現し、地域社会に貢献します。」
顧客への安心・安全・快適の提供と地域社会への貢献を経営理念として掲げ、信頼、法令遵守、環境保護、新たな価値創造、人を尊重する企業風土を5つの経営方針として示している。